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かな絵ちゃん(英語版)のフラッシュカード

購入教材

多読をすすめるにあたりやはり単語を知っていたほうがいいなぁと思い、

フラッシュカードが欲しくなりました。

手作りも考えたけど、というか200枚ほど作ったけど、手間がかかりますね。

その手間を別の事に使いたい…。

で、購入してしまうことに。

 

フラッシュカードといっても巷にはたくさんあって迷いまくり。

なんとかDWEのトークアロングか七田のかな絵ちゃん(英語版)まで絞って、

トークアロングは500枚くらい、かな絵ちゃんは1600枚というボリュームの違いで

最終的にかな絵ちゃんに決めました。

 

TACはDWEの絵本やDVDと連動しているのがウリなので

枚数が少ないからという理由のみではじくのは違うと思うけど

うちはディズニー英語システム持っていないし。

なのでまぁいっかと思いました。

 

古いものから最新版まで検討して1600のものを探していたところ

中古で格安のものを見つけ、安いし美品だし即決!

すぐに届きました。

そしてそのボリュームに驚きました。。。

1600枚ってすごい。

ハードカバーの絵本、購入しました

購入絵本*ハードカバー

ペーパーバックではない、ハードカバーの英語絵本を2冊購入しました!

 

Good Night, Gorilla

 

Good Night, Gorilla board book

Excuse Me!

 

Excuse Me!: a Little Book of Manners (Lift-The-Flap Book)

どちらも、言わずと知れた有名な英語絵本です。

 

ごくごく簡単な内容なので私でもなんとか読み聞かせできています(笑)

Good Night、 Gorillaのほうは、YouTubeで見つけた朗読動画が子どもたちのお気に入り。

よく見ているけど、アルマジロの私の発音が思いっきり間違っていて

初めて動画を見たときは衝撃&ものすごく恥ずかしかったです^_^;

しかも、子どもが私の間違った発音のまま記憶していて、なおすのに時間がかかりました。。。

 

やはり、私レベルの英語力で英語育児をしようとするならば

音源つきの絵本が安心だなと思った出来事でした(T_T)

クリフォードとBiscuitを購入

購入絵本*ペーパーバック

多読で英語育児をしたいと考えてから、情報収集の日々。

これまで洋書とはまったく縁のない生活をしていたものだから

わからないことだらけです。

ネットで調べつつ、手元に置いてすぐ確認できるように、

英語育児や多読についての本を買いあさっています。

 

有名どころはほぼ手に入れた!

初期投資はしかたない!と割り切ってます。

いやはや、どんどんあたまでっかちになっていっているような^_^;

でも、読んでいてとても興味深いし面白い。

 

英語絵本にはボードブックとペーパーバックがあることを知りました。

ペーバーバック、特にセットものの安さにびっくり。

そのかわり本当にぺらぺらの紙でそこにもびっくり。

水濡れとか日焼けが心配です。

日本語絵本でも、月刊絵本とかだと薄型のものがあるけど、

それでもけっこうしっかりしているので。

 

ただ、ペーパバックはかさばらないのがいいところ。

今後、多読しようと思ったら、何百冊、いや何千冊レベルで洋書が必要なるだろうから。。。

ってまだそんな先のことを考えてもしかたがないけれど。

つい、「本棚いっぱい英語の世界~」なんて妄想が暴走してしまいます。

 

カラスティック社(Scholastic)のSight Word Readersに続き、

初心者向けかなと思われるものをいくつか買いました。

 

Clifford the Big Red Dog Phonics Fun Reading Program Pack 1 (12 Books) クリフォードフォニックス・ボックスセット1

Biscuit (My First I Can Read)

私が英語ダメだからか、感覚的なものなのか、

クリフォードはちょっと読みづらく感じました。

でもまとめて入ってこの価格だもんな。オトクだ。

ビスケットはお試しで1冊のみ。こちらは読みやすいです。

 

どちらも犬が主役だけど、長男はクリフォード、長女はビスケットへの食いつきがよく
両方買ってよかったと思いました。

ただ、性別でこうもぱっくり好みが分かれると

今後絵本を集めるのが大変になるのでは、とオソロシクもなる。。。

 

初めて購入したペーパーバック

購入絵本*ペーパーバック

右も左もわからない状態から、思いつきのような感じではじまった英語育児。

しかも、DWEやWWKなどの教材はとても買えないので

何からどうやってどうすすめていこうか考えては、毎日ウンウン唸っています(笑)

でも今はそういったことですら新鮮で楽しい。

 

英語スキル0の私ができることは、とにかく調べること。

調べて調べて調べてたどり着いたのが

初日記の中で書いた、多読を中心とした英語育児でした。

 

プラス、かけ流し。

かけ流しというものはかなり重要なファクターなようです。

ハイ、横文字使ってみました。スミマセン。

 

子どもたちも私も絵本が大好きなので、多読という方法は合っている気がするし

(いや親子ともにまだまったく読めないけどネ…。)

日本の絵本だけでなく海外の違う世界の絵本が読めるようになったら素敵だなって思いました。

 

教材に何万もかけるのはためらってしまうけど

絵本にだったら出してもいいと思えるのも大きいです。

 

まずは入門中の入門、スカラスティック社のSight Word Readersを購入しました。 

Scholastic Sight Word Readers Box Set with CD サイトワードリーダーCD付きボックスセット

ごくごく簡単な英文(ほぼ英単語?)なので私でもぎりぎり読めます、

え!このレベルでぎりぎり!?という悲しさ。

学生時代、何をしていたんだ私。。。

 

初日記。

日記

ずっと、見やすくてオシャレでいいなと思っていたはてなブログ

今日からはじめてみることにしました。

 

 

長男(5歳8ヶ月)&長女(3歳5ヶ月)

ふたりの子どもを育てているワーキングマザーです。

 

 

このブログには、タイトルどおり

子どもたちへの英語育児、そして(できれば)私自身の英語学習についてをつづっていきたいと思います。

 

 

英語育児はまったくの素人。

しかも長男はすでに5歳後半なので、昨今の英語育児ブームからするとかなり遅いスタートになります。

いや長女ですら遅いかも。

 

 

さらに、私自身まったく英語ができません。

どのくらいできないかというと、おそらくTOEICをうけたら300点台をとるレベルです。

冗談ではなく本気です。

本気と書いてマジと読みます。マジです。

 

英検すら持っていません。

何級か忘れたけど、学生時代に受けたことあるけど落ちました。

全然わからなかった!自慢じゃないけど。

 

 

そんなこんなでおそろしく前途多難ではありつつ、

私自身が学生時代より英語に興味をもてるようになったことをきっかけに

子どもたちには英語を楽しめるようになってほしいなと思い、

英語育児をはじめることにしました。

 

 

巷には教材があふれていて、

まーどれを選んだらいいものか迷いまくってます。

こういうど素人ほど、中古教材は使いこなせない香りがプンプンしますね。

キケン極まりないです。

 

かといってDWEもWWKも正規はとにかく値段が高い!!

特にDWE。100万てどういうことだ。

我が家は正規で購入するなんてセレブリティなことはとてもできません…。

 

中古か、違う教材でやるか。

悩みました。

そして迷いまくった結果、親子ともに本や絵本が大好きなので、

多読という方法にたどりつきました。

多読をメインとした英語育児に挑戦です。

 

 

よろしくお願いします。